「B-Free 2.0(ビーフリー)とOTODASU、どっちがいいの?」――2026年9月、B-FreeがCAMPFIREで大きな支援を集めて以来、当店に最も多く届く質問です。調べてみると、B-FreeのSサイズとOTODASU Ⅱは内寸がどちらも110cm角、B-FreeのLサイズとOTODASU DX160もほぼ同じ広さ。店頭やネットで並べて比べられるのは自然なことです。

最初に立場を明らかにします。当店(Bo-On Room)はOTODASUの正規販売店で、B-Freeは取り扱っていません。競合の立場にあるため、数値はすべて公開情報から出典付きで引用し、優劣の断定はしません。遮音性能の「根拠の開示」についてはB-Freeの方が丁寧だという事実も、そのまま書きます。

結論:同じ広さでも、設計思想がまったく違います。B-Freeは鉄骨+4層の布壁で「重さと吸音」で勝負する分解型ブース(S 約122kg)、OTODASUはプラスチック段ボールで「軽さと手軽さ」を重視した組み立て式(Ⅱ 30〜58kg)。

録音の響きを抑えたい・内寸2m超の広さが欲しい・室内の天井高にこだわる・12か月保証を重視ならB-Free。軽さ(搬入・床・一人での組立)・天井高の低い部屋・約4〜6週で届く・国内の販売店とメーカー・換気ファン4基を重視するならOTODASU。遮音性能は測り方が違うため、公称値の数字だけで優劣は決められません。どちらも低音と暑さは苦手です。

比較の前提|同じ広さの組み合わせは2つ

B-Freeは5サイズ(XS・S・M・L・XL)、OTODASUは内寸1.1m角のⅡ系から1.6m角のDX160・DEKAまで。広さがほぼ同じ組み合わせは次の2つです。

  • 1人用の定番サイズ:B-Free S(内寸110×110cm)↔ OTODASU Ⅱ/Ⅱ-G(内寸110×110cm)
  • ゆったり・機材多めのサイズ:B-Free L(内寸166×166cm)↔ OTODASU DX160/DEKA FAN(内寸160×160cm)

このほか、B-FreeのXS(82×110cm)はOTODASUより小さく、XL(222×222cm)はOTODASUにない広さです。B-FreeのM(138×138cm)はOTODASU DX145(145×145cm)が近い大きさです。B-Free全体の概要は B-Free(ビーフリー)防音ブース徹底調査 にまとめています。

比較表① B-Free S と OTODASU Ⅱ(内寸110cm角)

項目 B-Free 2.0 S OTODASU Ⅱ(吸音材なし/付き)
外寸(幅×奥行×高さ) 120×120×204cm+換気ボックス約15cm 124×124×191.2cm
内寸 110×110×199cm 110×110×190cm
必要な天井高の目安 220cm以上(韓国公式・全高219cm) 外寸高さ191.2cm
重量 約122kg 30kg/58kg
構造・素材 スチールフレーム+4層布壁、木製床・天井 プラスチック段ボール(ポリプロピレン・水拭き可)
遮音の公称値 平均約26dB(壁材パネルのRw26・KCL試験成績書) 側面−23.2dB/背面−21.7dB(なし)、側面−28.2dB/背面−26.7dB(付き)=メーカー表示値(測定機関・条件は公式サイトで確認できず)
吸音 布壁に吸音層が標準(成績書の平均吸音率0.89) 吸音材なし・付きを選択。専用吸音材Magic Ⅱ(¥24,090)を後付け可
換気 可変ファン(500〜3,400回転/分・USB Type-C給電) 天井換気ファン4基
組立 ドライバー1本・同社表示約60分・2人以上推奨 工具不要・メーカー公称約30分(1人可)。初回は2名で1〜2時間が安心
価格(税込) ¥195,000〜¥206,000(CAMPFIRE支援価格・送料関税込み・9/12時点)+支援者手数料 ¥158,840/¥227,370(当店・送料無料)
届くまで 2026年12月予定(韓国から国際船便) 約4週間/約3〜6週間(受注生産)
保証 受け取りから12か月(部品交換) 初期不良・誤配送は到着後14日以内の連絡で無償交換。使用・経年による修理や部品購入は有償
お客様都合の返品 不可 不可(受注生産品のため)
販売者 MUSICUS(韓国の事業者) 当店ほか国内の正規販売店(メーカーは国内)
実物を見られる場所 ビックカメラ池袋西口IT tower店3F(CAMPFIRE期間) 渋谷ショールーム/ビックカメラ新宿西口店

出典:CAMPFIREプロジェクトページ、MUSICUS韓国公式、KCL試験成績書、当店OTODASU商品ページ(メーカー公式の各SKU商品ページと照合した仕様欄)。2026年9月12日確認。

比較表② B-Free L と OTODASU DX160/DEKA FAN(内寸160cm超)

項目 B-Free 2.0 L OTODASU DX160 OTODASU DEKA FAN
外寸 176×176×204cm+約15cm 174×174×194cm 174×174×194cm
内寸 166×166×199cm 160×160×189cm 160×160×189cm
重量 約200kg 55kg(吸音材付きMG2は78kg) 45kg
遮音の公称値 壁材パネルのRw26(KCL) 側面−23.2dB/背面−21.7dB(MG2は−28.2/−26.7)=メーカー表示値 側面−23.2dB/背面−21.7dB=メーカー表示値
価格(税込) ¥315,000〜¥328,000(CAMPFIRE・9/12時点) ¥367,620(MG2 ¥473,220) ¥315,920
届くまで 2026年12月予定 約4〜6週間 約4〜6週間

内寸の広さと室内の高さはB-Free Lがやや上、重さはOTODASUの約2.6〜4.4倍です。価格は、CAMPFIREの支援価格ならB-Free LとDEKA FANが近い水準になります。

違い① 重さ|同じ広さで約2〜4倍

B-Free 2.0とOTODASUの本体重量(メーカー公称) OTODASU Ⅱ吸音材なし約30〜35kg、吸音材付き約58kg、DX160 MG2約78kg、B-Free XS約114kg、S約122kg、M約153kg、L約200kg、XL約265kg。 本体重量の比較(メーカー公称・kg) B-Freeは布壁の質量で遮音する設計。同じ広さでもOTODASUの約2〜4倍 0kg 100kg 200kg 300kg OTODASU Ⅱ 吸音材なし OTODASU Ⅱ 吸音材なし:約30〜35kg 約30〜35kg OTODASU Ⅱ 吸音材付き OTODASU Ⅱ 吸音材付き:約58kg 約58kg OTODASU DX160 MG2 OTODASU DX160 MG2:約78kg 約78kg B-Free XS B-Free XS:約114kg 約114kg B-Free S B-Free S:約122kg 約122kg B-Free M B-Free M:約153kg 約153kg B-Free L B-Free L:約200kg 約200kg B-Free XL B-Free XL:約265kg 約265kg 出典:CAMPFIREプロジェクトページ・OTODASU公式仕様をもとにBo-On Room作図

いちばん大きな違いは重さです。B-Freeは布壁そのものに遮音層を持たせ、質量で音を止める設計。OTODASUは軽いプラスチック段ボールで、運びやすさと組み立てやすさを優先した設計です。どちらが正しいというより、何を優先したかの違いです。

重さは、暮らしの中では次の場面に効いてきます。

  • 搬入:どちらも玄関先(1階)までの配送で、室内への運び込みは自分で行います。B-Freeは部材が複数の箱に分かれて届き、日本のMakuake支援者からは「配達員でも運ぶのが大変だった」という声も出ています。
  • 床:自重だけで床1㎡あたり、B-Free Sは約85kg、OTODASU Ⅱ吸音材付きは約38kg(当店計算)。木造の2階や古い建物、賃貸の重量物に関する規約がある場合は、事前の確認がより大切になります。
  • 組立:B-Freeは中型以上の布壁が重く、一人では難しいという購入者の声が複数あります。OTODASUは一人でも組み立てられる重さです。
  • 引越し:B-Freeは分解すると体積が約80%小さくなるのが強み。OTODASUはパネルが大きく(Ⅱの梱包は約2,000×1,295mm×2箱)、分解すれば運べますが、かさはあります。

一方で、重さは遮音の味方でもあります。一般に、壁が重いほど音は通りにくくなります(質量則)。ただし実際の遮音は、壁の重さだけでなく、ドアや継ぎ目のすき間、換気口の構造で大きく変わるため、「重いから必ずよく止まる」とは言い切れません。

違い② 遮音性能|数字の「測り方」が違う

B-Freeは「平均約26dB」、OTODASU Ⅱ吸音材付きは「側面−28.2dB/背面−26.7dB」。数字だけ見ると比べられそうですが、この2つは測った対象も方法も違うため、優劣の比較はできません。

B-Free 2.0 OTODASU
何を測ったか 壁材パネル単体(1,240×2,780mm・厚さ37.2mm) 公式サイトで確認できず(側面・背面の値として表示)
どこで KCL(韓国の公的試験機関・国際相互承認の認定試験所) 公式サイトで確認できず
方法 ISO 10140-2(実験室で部材の遮音を測る国際規格) 公式サイトで確認できず
数字の意味 周波数ごとの値を国際規格で1つにまとめたRw メーカー表示値
周波数ごとの値 公開(125Hz 10.3dB/500Hz 21.6dB/1kHz 30.2dB/2kHz 34.9dB など) 公式サイトで確認できず
正直に書きます。「根拠の開示」という点では、国際規格の試験成績書を周波数別の値まで公開しているB-Freeの方が丁寧です。当店が扱うOTODASUの遮音値はメーカー表示値で、公式サイトでは測定機関・条件を確認できません。だからこそ当店は、どちらかの数字が「上」とは書きません。

そのうえで、両者に共通して言えることがあります。

  • 声や中高音には効きやすく、低音は苦手:B-Freeの成績書では125Hzで約10dBしか下がりません。軽い構造の簡易防音室はどれも同じ性質で、OTODASUも低音(ベース・ドラム・叫び声の芯)は残ります。
  • 「完全に音を遮断する」ものではない:B-Freeのメーカー自身もそう明記しています。
  • 実際の聞こえ方は置き場所で変わる:部屋の壁やドアとの「二重構え」になるかどうか、隣室との距離、時間帯の周囲の静けさで、同じ製品でも結果は違います。

dBの読み方は 防音室の遮音性能とdBの読み方、OTODASUの効果の検証は OTODASUは意味ない?防音効果の検証 で詳しく解説しています。

違い③ 換気と暑さ|どちらもエアコン併用が前提

防音室の最大の弱点は熱です。密閉するほど音は漏れにくくなりますが、そのぶん熱もこもります。

  • B-Free:換気ボックスのファン1基を、500〜3,400回転/分の範囲でノブ調整(CAMPFIRE版で改良)。部屋のエアコンで冷えた空気を吸い込む向きに設定できます。韓国・英語圏の購入者の多くが暑さを指摘しており、「録音中はファンを止める」という声もあります(改良版の評価はまだ出ていません)。
  • OTODASU:天井に換気ファン4基が標準。それでも夏場は暑くなるため、エアコンの効いた部屋に置くのが基本です。

どちらを選んでも、「エアコンのある部屋に置く」「ファンの吸気口に冷気が届く配置にする」が暑さ対策の土台です。詳しくは 防音室の暑さ・換気対策 へ。

違い④ 組み立て|ドライバー1本と工具不要

B-Free 2.0 OTODASU
工具 ドライバー1本(同梱) 不要(はめ込み式)
公称時間 約60分(Smallサイズ) 約30分(1人で可能)
推奨人数 安全のため2人以上 1人可(初回は2名が安心、大型は2名推奨)
購入者の実績 1.5時間〜数日。布壁の下部の固定ネジがはまらない、換気扇パーツの欠品といった報告も 初回は1〜2時間が目安(当店の案内)

OTODASUの組み立て手順は OTODASUの組み立て完全ガイド で写真付きで紹介しています。

違い⑤ 吸音と録音のしやすさ

ブースの中の響きは、録音や配信の音質に直結します。

  • B-Free:布壁に吸音層が入っているため、買った状態で響きが少ないのが強みです。録音用途の購入者からは好評で、「ドライすぎて練習だとこもって聞こえる」という声もあります。
  • OTODASU:吸音材なし・付きを選べます。吸音材なしで始め、専用吸音材Magic Ⅱ(¥24,090)や静科の吸音パネルE-15(1枚¥3,880)を後から足して、響きを好みに合わせられます。

「最初から録音向きの状態がいい」ならB-Free、「予算を抑えて始め、必要に応じて足したい」ならOTODASU、という違いです。吸音と遮音の違いは 吸音と遮音の違い、宅録の環境づくりは DTM・宅録向けガイド を参考にしてください。

違い⑥ 価格|「総額」と「条件」で比べる

組み合わせ B-Free(CAMPFIRE支援価格) OTODASU(当店価格) 内寸1㎡あたり(当店計算)
内寸110cm角 S:¥195,000〜¥206,000 Ⅱ 吸音材なし:¥158,840/付き:¥227,370 B-Free 約16.1〜17.0万円/OTODASU 約13.1〜18.8万円
内寸160cm超 L:¥315,000〜¥328,000 DEKA FAN:¥315,920/DX160:¥367,620 B-Free 約11.4〜11.9万円/OTODASU 約12.3〜14.4万円

価格を比べるときは、次の条件の違いも一緒に見てください。

  • B-FreeのCAMPFIRE支援価格は送料・関税込みで、支援時にシステム利用料(1万円以上は2.27%・税別)がかかります。数量限定の早割で、埋まると価格が上がります。
  • OTODASUは当店では全国送料無料(沖縄・離島を除く)。
  • 届く時期が違います(B-Freeは2026年12月予定、OTODASUは約4〜6週間)。
  • B-Freeは吸音層が標準、OTODASU Ⅱ吸音材なしは吸音材なしの価格です。

B-Freeの価格の詳細(全リターンの価格と総額の計算、同社が示す「CAMPFIRE特別販売価格」の読み方)は → B-Free 2.0の価格とCAMPFIREリターン比較

違い⑦ 買い方・納期・保証・サポート

  • 買い方:B-FreeはCAMPFIREでの支援(2026年10月11日まで)。販売者は韓国の事業者で、日本法人の記載はありません。OTODASUは当店など国内の販売店で通常購入(クレジットカード・Paidyあと払い・PayPal・Apple Pay等)。
  • 届く時期:B-Freeは2026年12月予定。2026年春のMakuakeでは予定より約2か月遅れた経緯があります。OTODASUは受注生産で約4〜6週間(Ⅱ吸音材なしは約4週間)。
  • 保証:B-Freeは受け取りから12か月(部品交換)と、保証期間の明示ではB-Freeが長いです。当店のOTODASUは、初期不良・誤配送を到着後14日以内の連絡で無償交換(往復送料当店負担)し、それ以降の修理や部品購入は有償で対応します。
  • 返品:お客様都合の返品は、B-Freeも当店のOTODASU(受注生産品)もできません。どちらを選ぶ場合も、サイズと設置条件を事前によく確認してください。
  • 問い合わせ:B-FreeはCAMPFIREメッセージ・メール(5営業日以内)・公式LINE。当店は原則平日24時間以内に返信しています。

クラファンで大型の防音室を買うときに一般的に確認すべきことは → クラファンで防音室を買う前に知っておきたいこと

B-Freeが向く人・OTODASUが向く人

B-Freeが向く人 OTODASUが向く人
買った状態で響きの少ない録音環境が欲しい 軽さを重視(搬入・床・一人で組み立て)
2人で入れる内寸2m超(XL)が欲しい 天井高が220cmに満たない部屋に置く
室内の高さ(199cm)を重視する背の高い人 約4〜6週で使い始めたい
引越しが多く、分解してコンパクトに運びたい 国内の販売店・国内メーカーから買いたい
保証期間(12か月)の長さを重視 換気ファン4基・水拭きできる素材を重視
布張りの見た目が好み まず吸音材なし(¥158,840)で始めて後から足したい
12月のお届けまで待てる 渋谷ショールームやビックカメラ新宿西口で実物を確かめたい

どちらにも共通して向かないのは、ドラムやスピーカーの重低音、深夜の大声を「ほぼ聞こえなくしたい」ケースです。その場合は、防音工事や本格的なユニット型防音室も含めて検討してください。→ OTODASUとヤマハ アビテックスの比較

当店のOTODASUの弱点も書いておきます

比較記事で自社製品の良いところだけを並べるのはフェアではないので、OTODASUの弱点も正直に挙げます。

  1. 低音は漏れる:軽い構造なので、低音はB-Free同様に苦手です。
  2. 夏は暑い:換気ファン4基があっても、エアコン併用が前提です。
  3. 遮音値の測定機関・条件を公式サイトで確認できない:上で書いたとおりです。
  4. 吸音材なしモデルは響く:録音用途なら吸音材の追加をおすすめします。
  5. 見た目がプラスチック製:布張りの質感を好む方にはB-Freeが魅力的に映るはずです。

その他の注意点は オトダスのデメリット5つ にまとめています。

よくある質問

B-FreeとOTODASU、遮音性能はどちらが上ですか?

測った対象と方法が違うため、公称値の数字で優劣は決められません。B-Freeの「約26dB」は壁材パネルを国際規格で測ったRw、OTODASUの値はメーカー表示値で、測定機関・条件は公式サイトで確認できません。どちらも声や中高音に効き、低音は苦手という点は共通です。

同じ広さなのに、なぜB-Freeはこんなに重いのですか?

鉄骨フレームに、遮音層を含む4層の布壁を掛け、床と天井を木製パネルで作る構造だからです。OTODASUは軽いプラスチック段ボール製です。重さは遮音には有利に働く一方、搬入・床・組み立ての負担が大きくなります。

天井が低い部屋でも置けますか?

B-Freeは換気ボックスを含む全高が219cmで、韓国公式は天井高220cm以上が必要としています。OTODASUはⅡの外寸高さが191.2cm、DX160・DEKA FANが194cmです。梁や照明の位置も含めて確認してください。

一人で組み立てられるのはどちらですか?

OTODASUはメーカー公称で1人で組み立て可能です(初回は2名で1〜2時間が安心)。B-Freeはメーカーが安全のため2人以上を推奨しており、中型以上の布壁は一人では難しいという購入者の声があります。

早く使い始めたいのですが、どちらが早く届きますか?

2026年9月時点では、OTODASUは受注生産で約4〜6週間(Ⅱ吸音材なしは約4週間)、B-FreeのCAMPFIREは2026年12月のお届け予定です。

返品はできますか?

どちらもお客様都合の返品はできません(B-FreeはCAMPFIREの規定、当店のOTODASUは受注生産品のため)。初期不良は、B-Freeが12か月の部品交換保証、当店のOTODASUは到着後14日以内の連絡で無償交換です。

両方を実際に見比べることはできますか?

2026年9月時点では、B-Freeはビックカメラ池袋西口IT tower店3F(CAMPFIRE期間中)、OTODASUはビックカメラ新宿西口店と渋谷ショールームで実物を見られます。同じ日に回ることもできます。

出典

  1. CAMPFIRE「ドライブ1本・60分で完成・DIY防音ブースMUSICUS、B-Free 2.0」(仕様・価格・FAQ・保証・特定商取引法表記)https://camp-fire.jp/projects/946671/view (2026-09-12確認)
  2. MUSICUS 韓国公式 商品ページ https://musicus.kr/product/detail.html?product_no=230 /2026年価格・サイズ案内(全高219cm・天井高220cm以上)https://musicus.cafe24.com/B-free%20%EC%95%88%EB%82%B4/2026%20price/2026_Price_W.png
  3. KCL試験成績書(遮音 CT22-057327K/吸音 CT22-057328K)https://musicus.cafe24.com/B-free2/%EC%B0%A8%ED%9D%A1%EC%9D%8C%20%EC%84%B1%EC%A0%81%EC%84%9C.png
  4. Makuake「ドライバー1本・60分で完成する本格DIY防音ブース『B-Free 2.0』」活動レポート(配送・到着後の報告)https://www.makuake.com/project/musicus_be-free_2/
  5. 当店 OTODASU 商品ページ(Ⅱ・Ⅱ吸音材付き・DX160・DX160 MG2・DEKA FAN の仕様欄・価格・納期)/返品・交換のご案内 https://shop.bo-onroom.com/policies/refund-policy
  6. OTODASU公式サイト https://otodasu.jp/

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